■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係

レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。 ドライアイというのは、長い時間目を開けていることが出来ずに、しょぼしょぼと異物感があったりする目の状態のことを言います。
これは長時間コンピュータのモニターやテレビを見ている人に比較的多い症状ですのでご注意ください。
レーシックの手術を受けたいと思っている人の中には、すでにドライアイの症状が出てしまっている人もいることでしょう。
ドライアイを引き起こしてしまっている人というのは、残念ながらレーシックをすることが出来ないケースがあります。

 

ドライアイになっている方でも、レーシックの手術を受けることは基本的には可能となっています。
しかし重い強度のドライアイにおきましてはレーシックを受けることが出来ないことを覚えておきましょう。



■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係ブログ:08月14日

シェイプアップには、適度な体操が必要なんだ!
よしっ、分かったぞ!さっそく体操を始めよう!!
…と思ってすぐに実行し、長続きする人は少ないでしょうね。

たぶん、そこまで動ける人であれば体操が得意、
もしくは好きな人のはずなので
シェイプアップをしなくても、すでに痩せていることでしょう。

しかし、体操が得意でも、好きでもない
どちらかと言えば嫌いという人にとって、
連日、体操をし続けることは難しいですよね。

体操を始めてふつか目くらいまでは
モチベーションも高いのでちょっと楽しいものです。

しかし、しばらくすれば、
モチベーションも下がり、だんだん面倒に…

大雨が降っているからとか、今日は忙しかったからとか言い訳して、
だんだん体操をしなくなったりしていませんか?

では、どうしたら体操が長続きするかというと…

あたしは、趣味や連日行う行動を
体操にすれば良いと思います。

体操すると思うから辛くなるのです。
「体操=辛いもの」と頭の中にインプットされていませんか?

しかし、好きな趣味をすると思えば辛くなくなりますよね。
「趣味=楽しいもの」と頭の中にインプットされているはずなので…

買い物が趣味であれば、
自転車や車はなるべく使わないで歩いて買い物をする…
これだけでも、十分な体操になりますよね。
ちょっと考えればいろいろ出てくると思います。

趣味を上手く生かして、
シェイプアップを成功させましょう。

「シェイプアップのために…」なんて大げさに捉えないで、
連日の生活の中に、
上手くシェイプアップを取り込めば良いんじゃないでしょうか?

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